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Dai Kimoto, バンドでの役目:リーダー兼バンドボーイ、用具係り、楽譜整理、作編曲、各種企画担当、交渉、事務会計、サイト作成管理、カメラマン、料理及び皿洗い、その他各種雑用、略歴:1949年倉敷市生まれ、野球少年として育つ。音楽の素養は何もないのに15歳で独学でトランペットを始める。高校卒業後プロ入り、1975年25歳でロンドンに移住、約一年有名なトニー・エバンス オーケストラで演奏後ドイツのミュンヘンへ移る、1年半後当時ヨーロッパで一番成功していたマックス・グレーガー楽団にソロ奏者として入団。1979年スイスに移住、現在に至る。80年代一年間ロスのDick Grove School of Music(現在はこの学校は存在しない、創立者死去の為)で作編曲を学ぶ。現在の活動はトランペット奏者、作編曲、後進指導。特に子供のジャズバンドの育成に情熱を注ぐ。現在3つの青少年バンドを指導し音楽を通じた国際交流が余生の最大課題。数々の交流コンサートを企画推進。趣味は写真、野球(7年間スイスのナショナルチームの監督の経験あり)20歳で始めたヨガは人生の指針。 ヨーロッパ生活30年の中でのいろいろな思い出を右に記す。

 

音楽と人間社会

ロンドンの思い出

ミュンヘンの思い出

スイスでの生活

海外での思い出

ロスの学校

ヨガと断食

面白体験談